まず、若い時には何も考えていなかった。
たとえば次の日のスケジュールとか、日焼けとか、この先どうなるかなんて考えたこともない等、本日が良ければ万事OKみたいな様式を通じていたような気がする。
今考えると、ういういしい自分に言ってやりたいことがたくさんいる。
アカデミーも行かず、育成もしていなかったけど、英文だけはやっておくべきだった。
34年代になって気付いてユニバーシティに行ったけど、勉強しているだけで肩がこる。首がこる。
若い時の日焼けやほっぽらかしだった素肌は40料金になって変色になっている。
徹夜で遊んでいた位も思い出深い。今ではとても徹夜なんて出来ない。どれだけ楽しくても夜通し遊んでいたら、以後数日は廃人になって疲れが取れず、なかなか復活できない。
そうして、今ベスト苦労しているのは就労の地。やりたいことが速く見つかれば若いうちに行い見込めるけど、やりたいことが見つかって転職するのは40料金では辛い。
世間の風当たりは、若い人より年取った自分に対してのほうが強烈。
でも、若い時に遊んでいたからこそ、今でも理解しあえるチームメイトがいることは一番の宝物だと当てはまる。健康を守る魔法の水をマスターしたい人が読むべきエントリー